げげげ それって・・・

だいぶ回復してきた僕の大事なアンヨですが

まだ ダッシュするまでには至ってません

う~~ このまま 地震とか 火事になったら

絶対だめだな== かつて逃げ足の速さでは 折り紙付きの僕だったのに

しくしく。。

ふと同僚が僕に

「大丈夫ですよ 何かの時はタダスケ君をおぶって逃げますよ」

むむむ はいありがとう~~ って言えないものが僕にはあったのよ

ちょっと コイツと僕はほぼ同じ体重


この僕をかついで 逃げれるの??

ヘタすりゃ心中じゃないか。。

ま お気持ちだけ ありがとう 早く逃げ足を取り戻そう

そして僕は疲れをいやすために銭湯に出かけたのでした

そうよ その後とんでもないことがあったのさ 

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